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Regional activation raises company support execution of undertaking groups

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Regional activation raises company support execution of undertaking groups

  It recruits the working execution groups of grant of money of company support and accompaniment support to plan effective effect-like execution of undertaking when "Saga regional activation carries out company support operating cost subsidy" business (we say "this matter business" as follows.) in Saga 2019.
 
Purpose of 1 business
  It is intended that we realize district construction by promotion of company in the field of social business by this business issuing "money of company support" as a part of expense that is necessary for company to person (we say "promoter of work" as follows.) doing company for the purpose of local problem solution newly, and performing accompaniment support about setup of business.
 

2 business scheme

   This business is supporting business by the following schemes.
 
[Saga]
(application)  ↑↓ (regional activation company support operating cost subsidy assistance rate: fixed amount)
[execution group (assistance company)] ← ※This time open call for participants
(application) ↑↓ (company support gold assistance rate: a half, accompaniment support)
[promoter of work (indirect supporting company)] ← ※The execution group mentioned above is invited public participation for in future
 

3 business outline

  

As for the contents of this business, attached sheet 1 does "Saga regional activation according to "about about duties of company support operating cost subsidy" business execution group and attached sheet grant of 2 money of company support".

 

4 事業実施期間

   

  交付決定日から令和2年3月13日(金曜日)まで

  ※補助事業者に対して県が確定検査を実施した上で、3月31日までに補助金の額を確定する。

 

5 応募資格

  

  次に掲げる事項の全てに該当する法人とする。

(1)   県内に活動の拠点を有する法人であること。

(2)   本事業の遂行に必要な組織、人員を有する又は確保することが可能であること。

(3)   本業務を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等に ついて十分な管理能力を有していること。

(4)   本業務を推進する上で県が求める措置を、迅速かつ効率的に実施できる体制を構築できること。

  (5)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)でないこと又は法人にあってはその役員が暴力団員でないこと。

    

6 補助金の交付要件等

 (1)補助率及び補助額

   本補助金の補助率は定額(10/10)、補助額は14,727千円を上限とし、その内訳は以下のとおりとする。

   〇起業支援補助費(起業支援金):10,000千円

   〇伴走支援等事務費:4,727千円

   なお、事務費については、可能な限り合理化に努めるものとする。

(2)補助対象経費等
    

経費区分

補助対象経費

補助率

起業支援

補助費

 新たに起業する者が起業に要する経費のうち、以下の条件で起業支援金として補助事業者が支出するもの

1 補助対象経費

  人件費(交付決定を受けた事業に直接従事する従業員に対して支払う給与・賃金に限り、代表者や役員等の人件費を除く)、店舗等賃借料、設備費、原材料費、借料、知的財産等関連経費、謝金、旅費、外注費、委託費、マーケティング調査費、広報費、その他知事が起業に必要な経費として認める経費

2 補助率 上記の2分の1

3 補助限度額 2,000千円

定額

10分の10

伴走支援等事務費

 補助事業者が、事業の立ち上げに関する伴走支援等(事業の広報、起業者の公募・審査、伴走支援、起業支援金の交付決定・確定検査・支払等)を行うために要する以下の経費

【対象経費】

人件費(補助事業者が補助事業に直接従事する従業員に対して支払う給与・賃金に限る。)、店舗等借料、謝金、旅費、会議費、借料、通信運搬費、水道光熱費、消耗品費、雑役務費、外注費、委託費、その他の経費(伴走支援事業の遂行上、必要となる経費)

※伴走支援に係る指導・助言専門家謝金及び旅費については、実績に応じた額とする

定額

10分の10

   経費として計上できない経費

   ・事業内容に照らして当然備えているべき機器・備品等(机、椅子、書棚等の什器類、事務機器等)

   ・その他、事業に直接関係のない経費

   

7 補助金の支払い

 (1)支払時期

    本補助金の支払いは、原則として事業終了後の精算払いとする。

    ただし、事業実施に当たって必要と認められる場合は、概算払いすることができるものとする。

 (2)支払額の確定方法

    事業終了後、補助事業者から提出された実績報告書に基づき、必要に応じて現地調査を行い、支払額を確定する。

    支払額は、補助対象経費のうち交付決定額の範囲内であって実際に支出を要したと認められる費用の合計となる。このため、全ての支出にはそ  の収支を明らかにした帳簿類及び領収書等の証拠書類が必要となる。

  

8 応募手続き

 (1)募集期間

   ○受付期間 令和元年9月17日(火曜日)まで

   ○受付時間 午前8時30分から午後5時15分まで(土日を除く。)

 (2)応募書類

   〇申請者概要(様式2号)

   (添付資料)

    1-(1)申請者の定款又は寄付行為の写し及び役員名簿

    1-(2)申請者の直近1年の決算書類の写し

    1-(3)申請者の概要が分かる説明資料(会社パンフレット等)

   〇連携先事業者概要(様式2-1号)

   (添付資料)

    2-(1)連携先の概要が分かる説明資料(会社パンフレット等)

   〇事業実施計画書(様式3号)

   〇事務費内訳書(様式4号)

   〇事業スケジュール表(様式5号)

 (3)提出方法

    応募書類は、佐賀県地域交流部さが 創生推進課まで郵送(※期限内必着)又は持参する。

   <あて先>

    〒840-8570 佐賀市城内一丁目1-59

     佐賀県地域交流部さが 創生推進課

     令和元年度「佐賀県地域活性化等起業支援事業費補助金」担当あて

 (4)提出部数

    正本1部、副本3部 副本は添付資料の提出は不要

 (5)注意事項

   〇提出された申請書類等は返却しない。

   〇申請書類等に係る連絡先等の個人情報は適切に管理し、本業務以外の目的には使用しない(県の地域振興に係る情報提供等は除く)。

   〇審査会でのプレゼンテーションによる審査を行うため、おって審査会への出席を依頼する。また、申請書類等を受け付けた後であっても、必要に応じて追加資料の提出を求めることがある。

   〇申請に要する費用は、応募者が負担する。

  

9 質問の受付及び回答

  次により質問を受け付ける。

  ○受付期間 令和元年9月13日(金曜日)まで

  ○受付方法 質問内容を簡潔にまとめ、質問提出書(様式6号)に記入の上、ファックス又はメールで提出すること。

  ○受付先  佐賀県地域交流部さが 創生推進課

        ファックス:0952-25-7423

        メール  :sagasousei@pref.saga.lg.jp

  ○回答方法 質問者に回答するとともに、さが 創生推進課のホームページで公表する。

 

 

10 審査

 (1)審査方法

    申請書類及び審査会でのプレゼンテーション等をもとに審査し、その結果に基づき補助事業者を決定する。

 ○審査会実施日 令和元年9月20日(金曜日)

           ※審査会の場所はおって連絡する

 (2)審査基準

   補 助事業者の選定は、主に以下の項目を総合的に評価して行うものとする。

   (1)執行団体としての適格性

    ・本事業の目的を達成するために十分な実施体制を備えているか。

    ・本事業を実施するための経営基盤、一般的な経理処理能力があるか。

    ・本事業に類する事業の実績があり、その知識・ノウハウを活かすことが期待できるか。

   (2)事業実施計画の妥当性

    ○スケジュール

     ・事業実施スケジュールは実現可能で、具体的な内容となっているか。

    ○事業の広報と周知

     ・東京圏等を含め有望な起業家を集めることができる内容となっているか。

    ○起業支援金の審査

     ・審査委員会の外部有識者は社会的事業の起業に知見のある者が提案されているか。

    ○起業者の伴走支援

     ・伴走支援を行う専門家は起業者のニーズを満たす者が提案されているか。

     ・伴走支援の実施方法や回数は起業者のニーズを満たす内容となっているか。

     ・起業者が本事業終了後も事業を継続できるような支援内容となっているか。

   (3)事務費の妥当性

    ・事務費の内容及び金額は妥当であるか。

   (4)その他

    ・本事業の成果を高めるための効果的な工夫がされているか。

 (3)審査結果

    審査結果は、採否にかかわらず応募者全員に通知する。

 

 

添付書類

 

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(ID:70734)
佐賀県庁(法人番号 1000020410004) 〒840-8570  佐賀市城内1丁目1-59   Tel:0952-24-2111(代表)     
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